2012年10月31日

重度医療費助成窓口無料継続しての署名がひろがつています。

「重度心身障害者医療費窓口無料継続して」の署名がひろがっています。

5名連記の署名用紙を2枚3枚、5枚10枚とあずかって署名をとる人が増えてきました。
「なぜ、障害者に負担させるのか」
「貸付といっても用意するお金が大変なんだよ」
「病院にいけなくなって病気が重くなったら、結局医療費は増えるんだよ」
「障害者がいる家族のことがわからないのかね」

みんなが声をあげて、知事に要請にいきます。
みんなの声を知事は聞いてください。

ペナルティーのことは以前に大臣も国の官僚、保険局長も考えていると答弁していますよ。
そんなときこそ、知事は国に猛アプローチしなくちゃいけません。

あっさり、「そうですか」と引き下がっていては政治家じゃありませんよ。

署名は窓口無料の継続と国にペナルティーやめるように要請してくださいの二本立てです。

沢山集めて、知事のところへもって行こうとみんなでがんばっています。20121030アオサギ.jpg
しっかり、みてくださいよ。
国に屈せず、住民の命を守るのが政治家です。

時代劇でも、お上に屈せず、領民を救う殿様がヒーローですから。
posted by こごし智子 at 16:57| Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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