2017年06月22日

議長選に立候補するにあたって所信表明をしました。

県議会議長選挙に立候補し、所信表明しました。
議会基本条例制定にうたわれた、「議長選にあたっての意欲あるものは所信を述べるものとする」にそった所信表明会です。

私も所信表明とどけを出し、もうひとり最大会派の議員と二人でした。


残念ながら、この所信表明会は議事録もなく、テレビ中継もなかったのです。
マスコミいっぱいでしたが、傍聴者4人。
もっとたくさんの県民の方に所信表明きいてほしかったです。

相手の議員は議会改革について具体的なことはまったくありませんでした。
中部横断道とかリニアとかオリンピックとか話していました。
議長選挙の所信表明会なのに、知事選のような話でしたけど。

結果は最大会派の候補が28票
無効が5票。
私にも2票入りました。

共産党は私だけ。
私以外にひとり賛同してくれた方がいることがうれしかったです。

議長にはなれませんでしたが、議会改革をこれからも提案していきます。

私の所信表明を以下掲載します。

議長選にあたり、私こごし智子の所信表明を行います。 

昨年2月県議会の流会は山梨県政の歴史に残る汚点となりました。その後就任された鈴木議長は議会改革に努力され、議会基本条例が制定され、少数会派の会派代表者会議の出席も復活されました。鈴木議長には任期いっぱい議長を務めていただきたかったと思います。ですから今回の議長辞職は大変残念です。議長は任期を務めあげるのが当然であり、1年もたたずに、任期途中の辞職は「議長たらしまわしか」と再び県民の批判をまねきかねません。私は議長のたらいまわしはいたしません。県民にひらかれ、公平公正な全国一の県議会と言われるよう皆さんと力をあわせ議会改革を提案してまいります。

県議会は県民の負託を受けて、論議をする場です。年齢や当選回数、会派に関係なく、すべての議員が対等です。知事はじめ行政を監視し、県民の福祉と暮らしを向上させるために施策を提案するのが議員の役割です。私は謙虚に真摯に県民の声に耳を傾け、県民の声が県政に県議会に反映する運営を目指します。

県民とともに歩む議会をつくるために全力で取り組む決意を申し述べます。


私は第一に議会改革に取り組みます。 議会基本条例にある「より開かれた議会活動の推進とたゆみない議会改革への決意」に沿い、すべての議員のみなさんから議会改革についてのアンケートを実施し、また県民から県議会への意見をふまえ、順次、改善をすすめていきます。

 また次のような改革を提案し検討していきます。政務活動費については領収書をすべて県議会ホームページで公開すること。生計同一者への支払いについて見直しし、政務活動費は原則後払い制度にすること。海外視察については任期中90万円の海外視察制度は廃止すること。議員報酬を削減すること。また政務活動費についても削減を検討することです。


 次に議会運営についての基本的考え方を述べます。議会基本条例第5条にある「議会は言論の府として、個々の議員の発言の尊重と議員相互の活発な議論喚起による議会の活性化に努める」という立場を貫きます。

具体的には 第1に公正公平な議会運営に努めます。すべての会派が参加し、すべての会派が自由に発言できる会派代表者会議、議会改革検討協議会にしていきます。現在、少数会派は出席はできても、発言には、ひとりでも反対の委員がいると少数会派は意見が述べられないという制約があります。これを改めます。議会に関すること議会運営は多数決ではなく、すべての会派の合意のもとにすすめていきます。すべての議員の対等平等の発言を保障していきます。


 第2に県民に開かれ、県民の声を反映し、県民とともにあゆむ議会をめざし基本条例の「県民参加の推進」「情報公開」の立場に立ち次のような提案をします。

会派代表者会議をはじめ、この所信表明会を含めて、すべての会議の発言録をつくり、公開すること。常任委員会の傍聴席を増やすこと。傍聴者への審議資料の配布。県議会モニター制度や、議長への手紙、傍聴者へのアンケートなど、県議会への県民の声を集め、活かすこと。議長と語る会を毎月開催し、誰でも議長と山梨県議会について意見交換できる場を持つこと。女性議会、こども議会、高校生議会などの開催。傍聴しやすいように休日の議会開会も検討すること。議会への請願については請願者に対して原則として意見陳述を求め、請願審査に活かすことを議員のみなさんに提案してまいります。

また、現在出されている、県議選の区割り変更、定数見直しの議長案についてはいったん撤回し、専門家や関係自治体の意見をききながら時間をかけて慎重に検討し直すようにしたいと思います。


3に知事、当局との緊張関係のある議会をつくっていきます。「知事の執行権に対する監視を行う機関としての責務を果たす」ため、次のことを提案します。当局との意見交換会なる懇親会を撤廃すること。緊張感をもった議場論戦となるよう議員が事前に当局提出するのは質問骨子のみとすること。本会議での質問にあたっての質問議員への県職員の担当制を廃止すること。決算委員会総括審査には知事の出席を求め、県政全般、横断的な決算審議とすること。予算委員会、決算委員会とも事業内容の説明や金額についての質問だけではなく、県政全般、知事の県政運営についても質せるように改善をはかること。などを提案していきます。

尚、本会議で知事に答弁を求めているにも関わらず、知事ではなく、部長が答弁している場合が少なくありません。議長として知事に答弁するよう促します


 第4に活発な議会審議に向け、次のような改革を提案します。

他会派の関連質問を復活させること。常任委員会は開催日をずらして議員や県民の傍聴がよりしやすくできるようにすること。閉会中も常任委員会を積極的に開催し、継続審査案件を論議すること。年間40分の質問時間を改め、一人の議員が毎議会少なくとも20分は質問できるように改善すること。議案の討論について現在は上程された議案全部に対してまとめて5分間の討論時間であり、賛成と反対がある場合には大変わかりにくいものになっています。議案討論は一括ではなく、議案ごとに一本ずつとするか討論5分の時間制限を撤廃してわかりやすくしていくことを提案します。


私は議会流会の反省にたち、各会派、個々の議員のご意見に真摯に耳を傾け、常に公正・公平な立場で少数意見も尊重し、議論の過程を公開しながら、議会制民主主義の本旨にのっとり、民主的な議会運営を進めます。執行機関と対等な関係に基づくリーダーシップを発揮してまいります。県民に信頼される議会づくりへ、県民とあゆむ県議会となるよう議会改革を前進させる決意です。みなさんのご賛同をお願いし、私の所信表明とさせていただきます。ありがとうございました。



posted by こごし智子 at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 議会報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月09日

自民党議員と意見が一致! スタジアム建設の是非から検討しなおせ

びっくりです。
私の発言の後、自民党の議員が同じく、スタジアムの建設については建設するかどうかからやり直せと発言したのです。

えっ?
だって、自民党は推進も推進。早く作れ作れって言ってた。
議会で「建設の是非から検討しなおすべき」と言っていたのは私だけだったのに、
あれー。いつから自民党は方針転換?
後藤知事の提案をちゃぶ台返し。

でも、他の自民党議員は「スタジアムはリニア駅前の整備しかない」と力説していた。
どうなってるんだ??


「知事が作ると言ったから、とにかく建設します。スタジアム」と、
建設費用も利用予測も、ランニングコストも何も提示せず、候補地をふたつに絞り込んで、
どちらがいいか。
住民説明会の結果も含めての進捗状況の当局説明会。

私は
住民説明会で稼働率や集客力、イベントを期待しているとあるが、
稼働率は?
Jリーグの試合は中銀スタジアムでも年間18日。
大きなイベントは他県のスタジアムでも年に1回か、5年に1回というところも。
駐車場を2000台も用意するとなれば、
リニア駅前の年間のほとんどが「がらんどう」になる。
リニアは最大1000人。2万人のスタジアムをリニアでいっぱいするには何時間かかるのか?
リニアは一時間に上下1本ずつしか止らない。

さらに
今ある、今Jリーグで使っている中銀スタジアムはどうなるのか。
中銀スタジアムともう一つのスタジアム、2つも維持管理費を県が負担できるのか。
中銀スタジアムは陸上競技状でもあり、廃止するわけにはいかない。
今年も更新のために3億かけている。

そして
説明をきけば、リニア駅前でも小瀬球技場の周辺でもどちらもカネがものずこくかかる。
地元住民ではなく、県民の負担がふえる。
ランニングコスト含めて県民に経費を説明すべき。
負の遺産になる。建設の是非から検討すべき。
と発言した。

すると民進系の議員が
「中銀スタジアムを改修するってことはできないんですか」と発言。

続いて、その自民党議員が
「今の話をきけば、どっちもカネがかかる。身の丈に合ったものだよ。80年代の時のようにどんどんつくれるって時代じゃない。出直しってことだよ」

あららら。
わたしと意見が一致するなんて、めったにないことです。どうしたのでしょうか。
いままで、自民党は建設ありきの発言ばっかりだっのに。

無駄遣いのスタジアム建設は白紙にすべき。
そもそも後藤知事が「つくる!」と言ったから建設しますと
費用も明らかにせずに建設ありきなんて行政としておかしいですよ。

ふたつもスタジアムは必要ありません。
posted by こごし智子 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 議会報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月24日

なぜ私の発言を封ずるのか。   議会改革検討協議会で

隣に座っていた公明党議員が「小越さんが怒っているのがわかった」と言ってきた。
議会改革検討協議会で、またも私の発言が封じられたのだ。
他の議員は発言して意見を言っているのに、私には発言させないのだ。

公明党と連名で提出した「非交渉会派の会派代表者会議等への出席許可は毎会議ごとではなく、年に1回の申請で可とする」要望は認められ、次回からは面倒な手続きなく、会議室をそのたびに出たり入ったりしなくてもよくなる。
だが、
出席はさせても発言はさせないのか!

議会改革検討協議会では県議選挙の区割り変更について議長から案が示され、意見交換が始まった。
非交渉会派の私は「委員外議員」として出席が認められ、発言するときには委員の許可がいることになっている。

私が手を挙げるとテレビカメラがクルリと私の方に向いた。
議長が「こちらの(委員の)方からの意見はありませんか。では小越さん」と言った。
すると議長の隣にいる、最大会派、議会運営委員長のN議員が
「各会派ごとに意見集約する紙が配布されている。ここで発言することはない」と言って私の発言を封じたのだ。

「質問です」と私は言ったが、
「紙に出して書けばいいんだから」と言って発言させないのだ。
他の議員はどんどん発言しているのに、どうして私は出来ないのですか。

なぜ合区の提案だけなのか。
議員報酬削減して定数増やすという見直しはないのですか。
他の選挙区についての検討はないのですか。
と質問したかったのですよ!

私が発言するとなにか不都合なことがあるのですか?

この議題のあとに私は発言したいと思っていた。
せっかくの議会改革検討協議会だから
「政務活動費の領収書のホームページでの公開を。7月3日には政務活動費の閲覧ができるのにあわせて、
議会基本条例の論議でもだされていたから。ホームページでの公開を」と発言する思惑でいた。

思惑通りの行動にでたら、(発言しようと手をあげたら)
公明党との連名提出して実現した、会議への出席も取り消しになるかもしれない。
そんな思いがあたまをよぎった。

ちょっと後悔している。
へんな「忖度」して言うべきことを言わなかった。




午後、共謀罪の強行採決があった。
自由に発言することも萎縮させる。
自粛、自己規制してしまう。



今後の会派代表者会議は「後悔」したくないから、
挙手していきます。
発言封じされても、言うべきことは言いたいと姿勢は見せなくてはなりません。
萎縮したら「思うツボ」にはまってしまいますから。

自由に思ったことを発言できる。
議会は最もその先頭に立つべきところなのです。
ここが萎縮していたら社会はどうなりましょうか。
戦いはこれからもつづきます。
posted by こごし智子 at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 議会報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月21日

定数削減ありきの選挙区見直しには反対。 格差是正なら定数1を2にすればよい。議員報酬削減すればよい。

県議会選挙の定数見直しと区割りの変更について検討が始まりました。
議員全員協議会で現状の説明と議員からの意見聴取が行われました。

西八代郡選挙区と中央市の議員ひとり当たりの人口比が1.99倍で、2倍に近いので格差を是正するというのです。

マスコミ報道が先行していて、
それには西八代と隣接する南巨摩選挙区を合区したらどうか。
甲州市も同規模の人口の韮崎市と比べると定数2と1で2倍近くの差があるので、甲州市も減らさなきゃとか。

議員からの意見からは
西八代郡選挙区の議員からは
合区は反対。住民の声を反映しにくい。参議院の合区には反対していながら、県議選の合区は矛盾する。

自民党議員からは
議員定数削減を。
他県のように削減を。

私は
定数削減ありきには反対。議員が減ることは県民の声がますます反映しにくくなる。
格差是正であれば、2倍の格差があるならば中央市の定数を2にすれば格差はなくなる。
議員報酬を削減すればよいこと。財源もある。
定数削減ありきでいくと、格差のたびに議員を減らし続けることになる。
極力定数1はさけること。死に票が増える。

次の自民党議員は
今なぜ見直しなのか。
定数削減続けると常任委員会の構成も厳しくなる。
議員報酬削減の方向で行くべきだ。

自民党議員から議員報酬削減の方がよいと発言が出て、ヨッシ!

2倍の格差是正のためには定数1を2にすれば解決する。
議員報酬を2割とか3割削減すれば、もっと定数増やしても財源変わらない。
定数削減することが県民の要望だというが、
それは「県議は何をしているんだ!」という県議会への批判なのですよ。

流会したり、基本条例に反省も書かないし、
政務活動費で観光旅行同然の海外視察するし、
知事の提案に何でも賛成の議会だし、
なにやっているんだといわれているのです。

でも、でも、
県民の皆さん、
だからと言って議員の数を減らせば、ますます県民の声は議会に反映されなくなるのです。
神奈川県や東京都の同じにしたら山梨県議会は8人いればよいことになってしまうのです。
これではとても議会として成り立たなくなります。
県民の声は反映されるのか。
県民の皆さんもよーく考えていただきたいのです。



今日から新しい常任委員会。
委員会の席に座って、荷物を机の下に入れようとしたら、
前の委員の予算書が置きっぱなし。
これだから、県議はなにやってんだって言われちゃうんですよ。

新しい常任委員会なので、議員も当局もそれぞれ紹介。
ある部の課長が紹介の時に来ていなかった。
すると「議会軽視だ」とヤジ。

だって、予定時間より急に早くなって、来客中だったからちょっと遅れちゃっただけじゃん。
課長は忙しいんだよ。
県議会の方は、開会時間になっても放送が入らないと会議室に集まらないじゃないか。(私は開会時間前には着席するようにしている。学校でチャイム前に着席って先生にいわれていたから)




新年度予算の概要説明だけの常任委員会だけれど、答弁席は、答弁する課長の数と同じくらい職員が後ろで着席。
議員が退室するまで職員は着席しているし、
警察は職員の退室も部長クラスがまず退室してから順々に退室するし。

こういうところも「改革」が必要だと思う。
posted by こごし智子 at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 議会報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月23日

議会最終日 議会基本条例案は県民の声を反映していないと反対しました。

籠池さんの証人喚問が「事実は小説よりも奇なり」でとても気になるけれど、今日は議会閉会日。
3本の反対討論をしなければならない。
当日なのに、何度も練り直した。
議会に赤い服で行くのは「怒りの赤」

議会基本条例反対討論
本会議前に議員全員協議会で修正案が説明された。
私はすでに反対することはきめていたが、さらに輪をかけて反対となったのは、
検討委員会案の
「議会改革を2年に1度、検討組織を設置して検証し、公表する」に対して
会派代表者で構成する議会改革検討委員会で
「議会は議会改革の進捗状況を必要に応じて議会改革検討協議会で検証し公表する」に変えてしまったのだ。

これでは従来と何も変わらない。
私は
「必要に応じてとは誰が必要だと決めるのか」と質問した。
議長は
「議長です。各会派代表者からの意見があれば議会改革検討協議会にかける」というのです。
私は
「では、議会改革が必要だと、全議員から定期的に聞き取る仕組みをつくるのですか。その意見を議会改革検討協議会に掛けるかどうかは誰が決めるのか」と質問した。

「議長が決めるんだろ」と外野からの発言。

全員協議会がおわり、議長が私に声をかけてきた。
「小越さんと同じだから。気持ちはわかるから」
私は
「鈴木議長はいい人だから議会改革検証するかもしれないけれど、議長が変わったらどうなるのですか。何の保障もないですよ。それじゃ条例にならないじゃないですか」
ここもテレビが撮っていた。

本会議での反対討論。
一本目は新年度予算の反対。
後藤県政は100万人構想、高専設置、重粒子線治療施設と公約が相次いで修正となった。利用予測や収支予測がないまま進めてきたからだ。それなのに、リニア周辺整備もサッカースタジアムも予測がない。リニア周辺整備の巨額がいよいよ始動する。リニア頼みの予算。県議海外視察の予算計上は無駄と述べた。

2本目が議会基本条例の反対。
検討委員として毎回発言提案してきたけれど、こんな条例になってしまい、本当にくやしい。県民の声が反映されていない。
いつにもまして、怒り心頭の反対討論になった。
激しく読み上げてしまいました。

3本目が参議院議員の選挙の合区解消の解決に都道府県単位の選出というのは選挙の平等の観点から反対。
比例代表こそ平等だと指摘した。
自民党から「それは共産党が比例でしか当選できないからだろう」とヤジ。
自民党は一票の不平等に何も違和感を持たないのか!

3本も討論すると疲れる。
本会議がおわって議場を出ようとしたら、ある議員が
「討論は小越さんが書いているんですか?」と聞いてきた。

はあ??何聞いているの??あったり前ですよ。全部自分で書いているんです!
「よくまとまっているなあと思って、自分で書いているんですかあ」と。
この議員は何に感心しているんだ??

閉会後、知事や部長が控室に回ってくる。
新井副知事に
「帰っちゃうんですかぁ」と声をかけると
「小越さん、ひとりでよくがんばってますよ。これからもがんばってください」と副知事。
女性副知事として農水省から出向してきたけれど、もっと前に出てほしかったなあ。
山梨県議会をどう思ったんだろう。
赴任後の山梨県女性議員の会の講演で「10年遅れている」と言っていたけれど、10年どころじゃなかったですよね。



籠池証人喚問でも何度も出てきた「忖度」
英語でなんて言うんだろう。
議員に「忖度」するような空気は日本独特のような気もする。

posted by こごし智子 at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 議会報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする